新機能追加、Autocadプログラム販売開始

新機能

重複点群を削除して軽量点群を可能にしました。

CAD 化時にレーザーデータの減量を計るため、点群を間引いたり、等間隔点群に加工しますが、

それらはスキャンファイル単体の処理で、なんといっても近傍でのスキャンは同一場所を

スキャンし重なった点群(重複点群)が減量の最大のネックとなります。

本システムは重なり合った点群の点間距離を計算・比較し、粗い点群をカットして

軽量点群としています。

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サンプルをお送りできます。 お問い合わせからご用命ください。

また、お客様のデータをお送りいただければサンプルを作成しご返送できます。

お問い合わせからご用命ください。(無料)

 

 


プログラム販売開始

1)AutoCAD-LTによるクラッシュチェック

既存設備の点群とお手持ちの3Dモデルとで干渉確認が行えます。

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2)AutoCAD-LTによる3Dモデルデータの抽出

AutoCADの3Dモデルデータを抽出できます。

通常は暗号化されていますので、判断不可能ですが、暗号を解いて抽出できます。

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3)AutoCAD-LTによる変更前後の確認

AutoCAD LT2018 で実装された機能ですが、本プログラムは皆様お手持ちの古いバージョンのLT上で実施できます。

DWGファイルの変更前と変更後を比較して重ね合わせ色表示する機能です。

意識的に変更した場所の確認と、うっかり削除や移動してしまったオブジェクトを管理でき、

品質保持に役立ちます。

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4)AutoCAD-LTとEXCELの連携

EXCELのセルからのコマンドを発行して、AutoCAD 文字データを取得しセルに貼り込みます。

通常はCAD図を見ながらEXCELに打ち込みますが 見間違え、打ち間違えが発生し煩わしいものでしたが

簡単に 早く 品質保持ができます。

本プログラムは皆様お手持ちの古いバージョンのLT上で実施できます。

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5)AutoCAD-LTから座標値を抽出しファイルに格納

必要な座標値をクリックして指定したファイルに保存するプログラムです。

本プログラムは皆様お手持ちの古いバージョンのLT上で実施できます。

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6)AutoCAD-LT上で表示点群の制御 クリップ処理

クリップ処理とは、CADで指定された場所の断面図を作成する場合 必要な点群のみを表示させる処理です。

またトレースした線図のギザギザを修正できる機能も有しております。

本プログラムは皆様お手持ちの古いバージョンのLT上で実施できます。

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